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デリヘル☆風俗情報☆風俗体験記☆Hな話
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今結婚をしているのですが、嫁の弟2人とよくキャバクラやフィリピンパブに行ったりします。
嫁も弟と一緒ならという事で信用して行くなと言われた事はありません。
ちなみに、年齢は3歳年上の弟(戸籍上)と、本当に1歳下の弟です。
ちょうど昨日の夜11:30頃に電話がかかってきて
「今から遊びにいかへん?」
と誘われました。
遊ぶという誘いは実はカモフラージュで本当は夜の遊びをしようという意味なのです。
すぐに用意して合流したら、風俗の新聞?を見ていました。
遅れましたが場所は大阪です。

12時を超えてしまうと通常のヘルスなんかはしまってしまいますので、どこにいこう?と悩んでる間に12時を超えてしまいました。
近場だと裏信太もあるな~等話をしていましたが結局ピンクチラシが手元にあり、お金も80分1万円だったのでそこにかけちゃいました。
ホテルの駐車場で待つ事30分、年上の弟の子が着たのでホテルへ入っていきました。
1歳したの弟とその後も待っていたのですが・・・長い長い!
そのあと40分で1人きたので私は車に残り、弟が消えていきました。
そこからがまた長い!50分待ちました。
それだけ待つとさすがに最初に入った年上の弟が出てきて車で話しをしてました。
そして嬢が到着したので僕の当たる子を見てました。

ホテルに入り、しばらく談笑してからベットへw
責めるのがめんどくさかったので責めてもらい、下半身を舐めてもらいました。
勃起してきた所で
「最後はどうしたらいい?」
ってバレバレな発言をwww
「入れてもいいよ」
って言ってもらえたのでそのまま生でイン!
正常位で挿入後、奥までヌルヌルだったのですぐイきそうになりましたが、なんとかじらすふりをして我慢しました。
でも、今の僕には生は気持ちよすぎます(笑)
すぐに射精感が込み上げ、おなかの上に出しました。
そのままシャワーを浴びてると時間がきたので車に戻りさよならをしました。

実はここからが面白い話しで、ホテルの部屋を出る前にメールをチェックしたら待っている弟からメールがきてました。
嬢の特徴こんなんじゃない?って内容なので車に合流してから何故か聞くと・・・
「あの子、俺の職場の事務員やで・・・」って(爆)
嬢の特徴を言ったらピッタリできわめつけは教えてもらった電話番号・・・
同じでしたね~

生で出来た事よりも、知り合いが働いていたという事実を知った顔が何よりもおもしろかったです。
またまた仙台に出張してお気に入りのデリヘルを呼びました。
今回も先回気立ての良かった女の子を指名。
連絡すると15分ほどで到着。
顔をみた瞬間、
「あー、お久しぶりです。今日も出張ですか?お疲れさまです。」
と姫からご挨拶。
「あれ、憶えててくれたの?」
「モチロンですよ。ちょっと前にあのお客さんどーしているかなぁ~って思ってたトコでしたよ」
「ホントに?上手い事言うねぇ~(けっこう嬉しかったりした。。。)」
「イエ、ホントに何故だか思い出していたんですよ。虫の知らせですかね」
「君って本当に年齢に似合わない言葉を知っているね。。。。」
「そーなんです。。。店の女の子と話していても時々話題が噛み合いません。ハハハ。」
なんて軽いトークで始まり、ついつい最高の120分を頼んじゃってました。。。。。
ヤッパリ営業が上手いですね。。。
でも悪い気にはさせないのが流石です。。。

そんなこんなでプレイ開始。
前回で私の感じるツボを心得ているかのような、彼女の愛撫に感動しました。
特に愚息へのお口の奉仕には最近では感じたことがないほどの快感でした。
3日ほど溜めた分身を吐き出すと身体から力が抜け、ドッと疲れが。。。
不覚にも5分ほどzzz・・・。寝てしまっていたのです。
その時、彼女はどうしてくれたと思います?
ジッと私の手を握り、顔を見つめていてくれたようです。
ハッとして目を覚ますと
「だいぶお疲れの様子ですね。肩でも揉みましょうか?」
と言って肩から背中、足先までジックリと揉みほぐしてくれました。
決して上手なマッサージではありませんでしたが、柔かい手で優しくされて彼女のハートが伝わってくるようでした。。。
マジ本気で惚れちゃうかと思いましたよ。

それから攻守交替してジックリと私から愛撫のお返しを。
それこそ久しぶりの逢瀬の恋人気分でした。
耳元から胸、背中、アソコに足先までジックリジックリ中年親父のいやらしさを爆発させて。。。
「もうダメ、ほんとにしたくなっちゃう」
「本○は禁止でしょ?」
「そう、そうです。。。」
「でもしたくなっちゃった?」
「は、ハイ。。。」
もうここまで来たらやることは一つですよね。
でもゴムがありません。
今回はビジホだったからです。。。
「最後は外にしてくださいね」
「わかった」
ということで、タップリと彼女のヒダヒダを感じるようにゆっくりと押し入っていきます。
彼女は目を閉じて、必死で声を出さないようにしているようです。
だんだんとピッチが上がってきてストロークが早くなっていきます。
それにつれて彼女の声もだんだん大きくなっていきます。
最後は「もうイクよ」
彼女は声にならないようで、ウンウンとクビを振るばかり。
私は二度目にしてはタップリと放出していました。

「いつもこんなことしてませんからね」
「わかっているよ」(全部本気にしていませんが)
「何か今日はちょっとこういう予感がしたんですよね」
どーやら彼女が私のことが頭に浮かんだ時からそう思っていて、実際にすぐ呼ばれたのでひょっとしたら・・・と思っていたというのが真相のようでした。
本○が出来たからではありませんが、心のふれあいが感じられる風俗嬢と言うのは本当に貴重ですから、仙台に言った時は必ずお世話になっちゃいそうです。
ホント仙台って穴場ですよ、きっと。

今年の正月の体験です。

朝から何かモヤモヤしていた小生は、午後から買い物ついでにスッキリしてこようと思い出かけました。
用事を済ませ、いざ店探し。
でも元旦ということもありどこもやっていません。
でも一件だけ開いていました。
山手線の某駅前のエステ店です。
そこの店は入ったことがないのですが、以前通っていたヘルスが入っていたビルなので「ものは試し」と突入しました。

エレベーターで上がり、受付へ。
そこにはちょっと強面の男性が座っていました。
でも初めてであることを告げるとシステムを丁寧に説明してくれました。
女性は中国の方です。

5分くらいで案内され、いざ対面。
そこには小柄で可愛らしい女性がいました。
個室で服を脱ぎ、シャワー室へ。
腰に巻いていたタオルを取ると恥ずかしながら愚息はビンビン。
彼女もそれを見て「元気!」と一声。
ちなみに日本語はペラペラで流暢です。
個室に戻りサービス開始。
まずは背中、肩の指圧。
小生、かなり背中、肩のコリがひどいのでいい気分でした。
肩、背中→腰→足の順にマッサージされて「仰向けになって下さい」と言われたのでそのように。
仰向けになると、彼女は巻いていたタオルを外し裸に。
小ぶりだけど形の良いオッパイがありました。
ここからは性感サービス。
乳首舐めやオッパイを使ったマッサージ。
こちらもたまらずオッパイに吸い付きました。
しばし堪能したあと、「入れる?」と彼女。
そう、ここは標準サービスなのです。
もうかなり限界に近かったので、突撃後程なく撃沈となりました。

行ったことのない店へ行くのはちょっと勇気がいりますが、今回は当たりました。
馴染みの店があるのでまた行くかどうかは分かりませんが、悪い店ではありませんでした。
先日、人妻系のデリヘルに突入しました。
ある施設の駐車場で待ち合わせたのですが・・顔を見て、お互いに「あっ!」以前、他のデリヘルでオキニだった人妻さんでした。
以前のデリヘルは、妊娠したため辞めたとの事。

お互いに再会を喜んでかなりのラブラブ。
ねっとりとしたフェラを楽しみ、愚息でクリにこすっていると「しちゃう?」と嬉しいお言葉が・・・そのまま生でIN。
年齢は42歳ですが、かなり気持ちいオ○○コで安全日ということでそのまま中へ。
愚息もスッキリ満足してましたが、そのままディープなキスをしていると臨戦状態に。
48歳で中出し抜かずの2連発、一気に若返った気分でした。

お掃除フェラをしてもらいベッドでイチャイチャしているとお時間のコールが・・・
ところが「延長1時間お願いそます」と事務所にTELし、「延長代は私が持つから」とまたまた嬉しいお言葉。
聞けば、前のデリヘルで何回も会っていて「好き」だったとの事。
今日、再会して「とても嬉しかった」と・・・・
何かコチラも嬉しくて、イッパイ抱きしめてキスを沢山しました。
さすがに年には勝てませんで、3回は無理でしたが抱きしめてキスだけで人妻嬢は2回くらいいってました。
お互いに満足し話しをしていると
人妻嬢「8月いっぱいで辞める」
くま  「せっかく再会したのに・・・・」
人妻嬢「私で良かったらセフレにして」
私としては、好みで体の相性もピッタリの人妻嬢の申し出を断る理由もありません。
明日は、私の49歳の誕生日。
2人で9時~18時のフリータイムを利用し、人妻嬢・・・今は普通の人妻さんと時間の許す限り楽しむつもりです。


ちまたに溢れるセックスの情報などから、女性がフェラチオをして男の精液を飲むことを、当然のことのように思っている人もいるかも知れませんが、多くの女性は精液を飲むことに抵抗があるようです。なかには、「こんなまずいもの飲めるか」と思いながらも、なんとか男の要求に応じようとして、ジュースと一緒に飲み込んだりと、いろいろ苦労している人もいるようです。

女性の中には、ごくまれに精液マニアの人がいて、セックスをするよりも男の精液を飲むのが好きで、たくさんの男の精液を美味しそうに飲んだりしますが、果たして精液はどんな味がするのでしょうか。

しかし、私たち男は、幾度となく精液を放出してきているのに、その味を知らないでいる人が多いのではないかと思います。自分で自分の精液を飲むなんて、変態のやることだと思っている人もいるかも知れませんが、自分が飲めないものを、女性に飲ませようとするのもどうかと思います。

そこで、まだ精液を飲んだことのない人は、自分を知るという意味で、どんな味がするものなのか試してみてはいかがでしょうか。そして、女性たちが、どんな味のするものを飲み込んでいるのかということを、体験的に理解しておいた方がいいのではないかと思うのです。

そこで私も、かつて精液飲みに挑戦したことがあります。オナニーを始めるときは、これから自分の精液を飲むんだということで、妙に興奮したのですが、射精し終えると、一気に興奮が冷めてしまって、とても飲む気になりませんでした。掌に溜まった、まだ温かい精液に顔を近付けただけで、あの独特の匂いに圧倒されて、「ウエッ」という感じになってしまうのです。何回か挑戦してみたのですが、やはり射精する前は変態的な興奮があるのですが、射精を終えてしまうと、急激に気持ちが萎えてしまいます。

日常的に精液を飲んでいる女性の話によると、男の体調によって微妙に味が変わると言う人もいますが、私にはそこまでは分かりません。男の人でも、まれに日常的に自分の精液を飲んでいる人もいるようですが、自分で出した蛋白質を、自分で回収できるという点では、合理的なのかも知れません。

そこで、なんとかいい方法はないものかと考えて、サラン・ラップの上に射精して、それを冷凍しておいて、あとで飲む気になったときに飲んでみる、という方法を思いつきました。

そして、射精した翌日、冷蔵庫から凍った精液を取り出して、おそるおそる口に含んでみました。すると、口の中で精液が解けて行くに従って、ぬめったような、それでいてサラサラしたような、不思議な感覚が口の中に広がりました。それを舌で混ぜながら味わっていると、少し妙な雰囲気になってきます。その後も、数回飲んでみたのですが、あの味をうまく言葉で表現することが出来ませんが、もっと回数を重ねていれば、この味が好きなるかも知れません。

あなたは、自分の精液の味をどんな風に感じるでしょうか。美味しいでしょうか。それとも、まずくて飲めないでしょうか。まだ飲んだことのない人は、一度トライしてみてください。

テーマ:日記 - ジャンル:アダルト

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