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デリヘル☆風俗情報☆風俗体験記☆Hな話
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またまた仙台に出張してお気に入りのデリヘルを呼びました。
今回も先回気立ての良かった女の子を指名。
連絡すると15分ほどで到着。
顔をみた瞬間、
「あー、お久しぶりです。今日も出張ですか?お疲れさまです。」
と姫からご挨拶。
「あれ、憶えててくれたの?」
「モチロンですよ。ちょっと前にあのお客さんどーしているかなぁ~って思ってたトコでしたよ」
「ホントに?上手い事言うねぇ~(けっこう嬉しかったりした。。。)」
「イエ、ホントに何故だか思い出していたんですよ。虫の知らせですかね」
「君って本当に年齢に似合わない言葉を知っているね。。。。」
「そーなんです。。。店の女の子と話していても時々話題が噛み合いません。ハハハ。」
なんて軽いトークで始まり、ついつい最高の120分を頼んじゃってました。。。。。
ヤッパリ営業が上手いですね。。。
でも悪い気にはさせないのが流石です。。。

そんなこんなでプレイ開始。
前回で私の感じるツボを心得ているかのような、彼女の愛撫に感動しました。
特に愚息へのお口の奉仕には最近では感じたことがないほどの快感でした。
3日ほど溜めた分身を吐き出すと身体から力が抜け、ドッと疲れが。。。
不覚にも5分ほどzzz・・・。寝てしまっていたのです。
その時、彼女はどうしてくれたと思います?
ジッと私の手を握り、顔を見つめていてくれたようです。
ハッとして目を覚ますと
「だいぶお疲れの様子ですね。肩でも揉みましょうか?」
と言って肩から背中、足先までジックリと揉みほぐしてくれました。
決して上手なマッサージではありませんでしたが、柔かい手で優しくされて彼女のハートが伝わってくるようでした。。。
マジ本気で惚れちゃうかと思いましたよ。

それから攻守交替してジックリと私から愛撫のお返しを。
それこそ久しぶりの逢瀬の恋人気分でした。
耳元から胸、背中、アソコに足先までジックリジックリ中年親父のいやらしさを爆発させて。。。
「もうダメ、ほんとにしたくなっちゃう」
「本○は禁止でしょ?」
「そう、そうです。。。」
「でもしたくなっちゃった?」
「は、ハイ。。。」
もうここまで来たらやることは一つですよね。
でもゴムがありません。
今回はビジホだったからです。。。
「最後は外にしてくださいね」
「わかった」
ということで、タップリと彼女のヒダヒダを感じるようにゆっくりと押し入っていきます。
彼女は目を閉じて、必死で声を出さないようにしているようです。
だんだんとピッチが上がってきてストロークが早くなっていきます。
それにつれて彼女の声もだんだん大きくなっていきます。
最後は「もうイクよ」
彼女は声にならないようで、ウンウンとクビを振るばかり。
私は二度目にしてはタップリと放出していました。

「いつもこんなことしてませんからね」
「わかっているよ」(全部本気にしていませんが)
「何か今日はちょっとこういう予感がしたんですよね」
どーやら彼女が私のことが頭に浮かんだ時からそう思っていて、実際にすぐ呼ばれたのでひょっとしたら・・・と思っていたというのが真相のようでした。
本○が出来たからではありませんが、心のふれあいが感じられる風俗嬢と言うのは本当に貴重ですから、仙台に言った時は必ずお世話になっちゃいそうです。
ホント仙台って穴場ですよ、きっと。

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